日本では馴染みがないハーブ(スパイス)ですが、世界で有名なハーブの一つで、スーパーフードとして効能があまりにも多いことからミラクルハーブ(Miracle Herb)又は祝福の種(Seed of Blessing)」とも呼ばれています。その効能を支えるのが、15種類のアミノ酸、ビタミンA、B1、B2、B3、C、ベータカロチン、ビタミンK、ナイアシン、葉酸などのビタミン群、カルシウム、カリウム、鉄、マグネシウム、セレン、亜鉛などのミネラル群、オメガ3を代表とする脂肪酸群、ニゲロン、チモキノン、チモールなど約100種類以上にも上る有効成分です。